皆中稲荷神社の由来

江戸時代、鉄炮組与力の夢枕に稲荷様が立たれ、霊符を示し、
稲荷神社にお参りをして射撃を試みたところ
百発百中「皆中(みなあたる)の稲荷」と称され、
みなあたる、よくあたる神様として親しまれております。


お知らせ

2022/08/16
本年度9月27日の例大祭は新型コロナ感染予防のため、祭式のみ神職と役員、総代で執り行います。

2021/10/14
新しい御守りのご紹介