皆中稲荷神社の由来

江戸時代、鉄炮組与力の夢枕に稲荷様が立たれ、霊符を示し、
稲荷神社にお参りをして射撃を試みたところ
百発百中「皆中(みなあたる)の稲荷」と称され、
みなあたる、よくあたる神様として親しまれております。


お知らせ

2022/10/10
皆中稲荷神社の方針として、授与品(お守り、絵馬等)の写真掲載は、当神社の案内以外の目的での使用は一切認めていません。

授与品(お守り、絵馬等)はご参拝に来て直接受けて頂くようおねがいします。
2021/10/14
新しい御守りのご紹介